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towelmuffler

写真とか、大事なこととか。忘れないようにするためのブログです。

BOOM BOOM SATELLITES ニコ生公開録音

直前まで開催を知らなくて、家でニコ生を見る予定でいたのでびっくり。

仕事場の近くだったのでラッキーでした。

タイムシフトでもういちどちゃんと見てから書こうと思ったのですが、とりあえずガガッとメモしたこと覚えていることを残してみようと思いました。

あとでちょこちょこ直したり増やしたりします。

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 聞き手:有泉智子さん(MUSICA編集長)

高校生の時に聞いていた。アウトラウド。ブンブンを聞いて音楽の幅が広がった。

初めての取材はON。まだMUSICAは創刊されていなかった。

http://www.musica-net.jp/

デザイン(ジャケット・アートワーク):有馬トモユキさん・・・EXPERIENCEDから関わっている。

http://tatsdesign.com/

MV、VJ:山本太陽さん(なんと25さい!)
http://deform.in/
http://www.cbc-net.com/blog/hgw/2012/11/17/cut-paste-global-champs/

カヤック:綿引啓太さん
世界初360°武道館ライブ配信
http://www.kayac.com/service/client/1070

(アートディレクター左居さんはインフルエンザw)

 

・クリエイターにファンが多いブンブンサテライツ

・やりすぎを止めるのに精一杯w(有馬さん)

・ページ番号が時間。追体験できる。(有馬さん)

・中野さんの思うことがキレイに世に出ればいい(有馬)

・ブンブンを好きって思いを前に出している(山本)

・ムチャ振りというより、足りてない部分を突かれる。(山本)

・ロジックで説明してもらえる。エモーションの人だと思っていたけど、バランスの人。衝撃だった。(有馬)

・2時間くらいかけている。普通は1時間~1.5時間(インタビュー)


ブンブンサテライツと仕事をして
山本さん「無茶振りというよりかは、足りない部分を突かれるという感じ」
有馬さん「音楽のイメージからしてエモーショナルな人たちだと思っていたが、バランスのとれた、とてもロジカルな方々」

■『SHINE LIKE A BILLION SUNS』ジャケットについて
有馬さん「(手元にあるものを見せ)通常版の実物はこれで、僕も今日始めて現物を見ました。色がキレイにでたなあと。」
「生命の移り変わり、輪廻。最初の打ち合わせで『花』のイメージで提案され、おしべとめしべがひとつになって単体として生きている生命ということでいいなと思った。花の撮影で二週間くらい。枯れるまで待った。」
「咲く前から枯れて落ちるまで。トータルで撮った写真は4万5千枚ほど。写真なのに1テラくらい。7方向から撮りました。撮ったら選ぶというのを撮影の間ずっと繰り返し、それでも使われているのは2枚(初回盤、通常版)。世の99.何パーは世に出ないというか、ブンブンさんのすごいところ。」

司会「いままでのジャケットを意識しましたか?」

有馬さん「年下のクリエイターとやりたいという話を聞いて、まねしても意識しすぎてもダメなんだろうなと。しないようにしました。というか、自分自身がブンブンサテライツが好きなのでその気持ちで作るものはきっといいものなんだという自信がありました。それに、意識すると結果的に中野さんの求めるものと離れていく傾向にあると感じました。」

司会「ブンブンサテライツというとどちらかというとセリフ体のフォントのイメージが強いですが、今回のタイトルはブロック体みたいな感じで珍しいなと感じました。」

有馬さん「タイトルのフォントはブロック体、セリフ体の中間(のちにツイッターOptima Novaと教えてくれた)。植物のイメージと合ったフォント。さらに文字の距離感を離して、ひとつひとつの生命体のイメージに近づけた。」

「ロゴとタイトルをくっつけようという話は最初からありました。ブンブンさんのロゴがセリフ体なのでどうしても強くなっちゃう。なので字間を限界まで広げてみたり。結果、ロゴとタイトルがくっついていますがそれがまたいいかなと。」

「このフォント(Optima Nova)は50年も前に生まれたものだが最近になって新しく生まれ変わったものがリリースされた。それが新しいチャレンジを感じるこのアルバムにぴったりのような気がした。」


司会「ブンブンサテライツってほとんどアーティストの写真使わないですよね。本人が出てるようで出ていない。音楽が前に出ている。コンセプト至上主義みたいなところがかっこいいなと」

有馬さん「ぼくとさこさんがよく話題にしているんですけど、川島さんを一番上手く撮れるのは中野さんなんですよ。中野さんの前じゃないとこの表情が撮れないんですよ。だからといってそれをアルバムのジャケットにしていいか問題が(笑)いつもその壁に当たります(笑)


■武道館ライブについて

有馬さん「DVDのデザインはあの時間を追体験できるような仕様になっている」

綿引さん「グーグルストリートビューイングのような360度撮れるカメラを使った、世界初のライブ配信企画。好きなアングルで見れるので天井からアーティストを見下ろすなんてこともできる。非常にタフなシステムを使った。ライブを見るどころじゃなく、ずっとパソコンにかじりついていました笑。」

山本さん「LED3枚、映画館の3倍の長さ(30メートル以上)のスクリーンを使ってのVJは楽しかったです。ダイナミックさを意識しました。ブレイクから一気に爆発するような曲が多かったのでおもいきってやりました。照明的な使い方もできるんですよ。」

■ニンジャスレイヤーについて

ヨネムラさん「ニンジャスレイヤーの作者さん、アメリカ人の方なんですが。その方が直接ブンブンさんに依頼したと聞きました。」

司会「タイアップってどうしても浮いてしまうイメージあるんですが、ブンブンサテライツは『別の力が働いた感』がないというか。自然にそこにあるというか。」


ブンブンサテライツ登場。クリエイターとトーク。

司会「クリエイターに愛されるクリエイター、ブンブンサテライツ。という話をしていたのですが、ものづくりに対して自分たちが決めていることってありますか?」

中野さん「頭の中にしかないものを見たい好奇心から始まると思うんですけど。それを実現するのは難しい。自分の頭の中で完結させるのなら自分が頑張ればいいんです。人とそれを作るとなると一手間かかったりして。優秀なクリエイターほど頭の中にしっかりしたものがあって、ものごとを進めていくのに、困難さが伴う。それを外に出す困難さを乗り越えて、付き合ってくれるひとたちがたくさんいてくれて。ケースバイケースですけど、うまくいかなくてワーっとなるときもある(笑)でも、できあがったものを手にするのはなんともいえない良い気持ちになれる。ものづくりでしか味わえない。クリエイターと仕事をすることは気持ちの良いこと。」

司会「有馬さんや山本さんのどこが好きですか?」

中野さん、川島さん、有馬さん「笑」

川島さん「(中野さんに)どうぞどうぞ(山本さんと有馬さんを交互に紹介するようなジェスチャー)」

中野さん「ん?山本君?(川島さんのジェスチャーが、先に山本くんを紹介するよう促したように見えたw)」

川島さん「すみません。気にせずに笑」

中野さん「太陽くんは、クラブで初めて会いました。リミックスコンテストで優勝した方を見に行った時に。そのときは次に一緒に仕事するとは知らせていなかった。若いのに知識も豊富で、仕事に対する体力もある。軸がしっかりしている。ちょっとやんちゃしてればこのぐらいの子どもがいてもおかしくないかも(笑)。でもこんな若い人と対等に仕事できてる。まあ、太陽くんは俺にびびっているとは思うんだけど(笑)

有馬くんは、さっきのフォントの話からもわかるように基本的な知識が博士レベル。安心してまかせられる。バランスも大事にしている。専門の人と話をしていてもかみ合わないときもあるくらい。でも今回のジャケットデザインも1発でOK。1回も直しがないなんてこと1度もなかったから驚いた。1発で正解が出た。今までジャケット作った中で初めてだった。武道館DVDの時はタイポのことでひとしきりもめた(笑)有馬くんは本のロゴタイポを変えたいということだったけど、買うのはファンなので通常のものが良いと思って。難しいんですけど。本を売るのか、ブンブンサテライツを売るのかという話で1時間くらい話して。」



■クリエイターズパートが終わり、「A HUNDRED SUNS」MVが初披露。

クリエイターズたちがまずはけて、司会・有泉さん・ブンブンふたりは残ってしばらく見ている。
司会。有泉さんがはけようとして、それでもぼんやりと映像を見るふたり。
中野さんがすごく儚そうに、眩しそうに見ている。川島さんもとてもキレイな目で見つめている。(ように見えた)
川島さんが中野さんに「はけたほうがいい?」と小声で。中野さん、ハッとしたように川島さんを見て笑顔。はける。

※映像が流れた瞬間、どっと涙と動悸がおさまらなかった。川島さんがずっと帽子をかぶっていた理由はブログでわかっていたつもりだったが映像で見たときにさらにガツンときた。脳腫瘍の治療を受け、今もなお向き合っている姿そのままに映し出されるMVはそれはもう震えるほどのインパクトだった。

今はまだ、失うかもしれなかった怖さが残っている。こんなにもたくさんのものを与えてくれたふたりに申し訳ない。けれどもまだやっぱりこわくて、安心するにはまだ時間をかけたい。5年前に大好きなアーティストを1人なくしていて、だから突然訪れるかもしれないその恐怖は未だにぬぐえていないのかもしれない。3年前に突然脳内出血で倒れた母のことも、昨年亡くなる直前まで元気だった叔父のこともあって。


■インタビューパート。有泉さんとブンブンふたりでトーク。まずは新MVも発表された「A HUNDRED SUNS」の話に。

中野さん「2014年のツアーから夏フェスにかけて、先にライブで発表してから出した作品。Kick it out以来。タイトルも歌詞も未確定のまま、映像作品としても残っていて。新鮮だった。ファンと共有して一緒にワクワクする感じも楽しかった。感慨深い。」


川島さん「できたときに、きっと喜んでもらえるという確信があった。ライブで先行して伝えていたのも、僕たちの新しい姿勢を見せたかった。MVも僕しかうつっていないし」

中野さん「リミックスを年末からお正月にかけてやっていて、たのむわ一人でって」

川島さん「がんばってねって言われましたw」

■「A HUNDRED SUNS」MVについて。

中野さん「ドローンを使って撮影。寄りから引いてそのままっていう編集なしの企画。2コーラスは無理なので1コーラスに編集したりとか。12月上旬から打ち合わせしてて」

「柿本という若手でガンコな職人と仕事。僕らとPVを作ろうとするとムチャなやつをもってくる。クリスマスに撮影してすぐ完パケて、本当は元旦リリースの予定(iTunesの配信と一緒に)だったけど、なかなか撮るのに良い環境にならなかった。あのやろうが(笑)できたからよかったけど」

(ちょっとした憎まれ口を笑いながら。川島さんの方を向いて笑顔。)

川島さん「うん」

※柿本ケンサクさん
http://www.kensakukakimoto.com/index.html
「ANOTHER PERFECT DAY」「BROKEN MIRROR」「HELTER SKELTER」「NINE」(中野さんと共作)

川島さん「柿本くんに『川島さん、ドローンで飛びませんか?』って言われた笑」

http://www.kensakukakimoto.com/

有泉さん「チャレンジングなクリエイターが寄ってくるのはブンブン自体がそういう姿勢だからなのでは?」

中野さん「いつのまにか集まって一緒に仕事をしている。いいものにしたい、手にとって気持ちいいもの、目で見て美しいものを作りたいと思っている。そういうものに囲まれて生きていたいから、自然とそういう人たちが集まるのかも。感謝している。どこか無償でやっている。おたくっぽい・・・ものづくりに対するこだわりが強いひとはそういうふうになるというか。その熱意を向けてくれているのは感謝しています。」

■ニューアルバムについて。

振り返るとエンブレイスがわかりやすい境目になっていたはずなんだけど、川島くんのことがあって、命が危ないというインパクトがやっぱり勝っちゃって、今まで作品を作ってきたけど。

武道館から背筋が伸びたというか。

お互い撮りあうことはバンドが生き物として

若いクリエイターと一緒に仕事したり対バンしたりでも思うことです。

 

有泉さん「できあがった感想をお願いします」


川島さん「自信作だと思っています。アートフォームとして世に出て、音楽の歴史について自信を持って残せる。若いクリエイターや中野に対して感謝の想いをのせて発信できる。自分自身もすごく楽しみ。」

中野さん「プロダクションの1から100までやりました。アルバムとしてひとつのアートフォームであるべき。

川島君の声を聞いてほしい。歌が入っていなくてもひとつの生き物として刻んでいるというか、インストも含めたライフストーリー。音質を犠牲にしても、作品性を高める方が優先だと思った。成功したと思っている。アルバムを通して聞かないとどうしても伝わらない。多くの作品と比べると異質なものかもしれない。

アルバムがバラ売りされる時代。しかしアルバムとしてのそのフォーマットでしか見せられないものがまだあるはず。」


「僕は川島くんの声をとても貴重なものだと思っている(川島さん、これを聞いて笑う)。どのボーカリストでもない。かわってんなあ、何考えてんだろうなあっていう興味もあるし。感動的なんです。透明でだからといって冷たいわけではない。根源的なエモーショナル。こんなふうに歌う人を僕は知らない。ずっと興味がある。僕はそれを調整したりうまく表現したりする。背景を描いたり、感情をブーストさせるなどの役割を担っている」

川島さん「(ちょっと笑いながら)中野がさっき言ってくれたことを自分は必ずしも思っているわけではないけれど(中野さん、ないないっていうジェスチャーして笑う)毎日よりよい日を過ごしたいと思っていて音楽が寄り添ってくれている喜び、それをくみ取ってくれる人がいないと音楽を続けている意味がない。(中野が)人を見る目がある人でよかった(?中野さん「人を見る目が?w」って言って笑う)」

川島さん「ははははは!」
中野さん「人の好き嫌いが人並みにあるんですけど。ファーストタッチでわかる、嗅覚でわかる。一番大切にしてほしいものがクリエイティブ精神、そういう方々は優しい・気遣いができる」
有泉さん「川島さんの第一印象は?」


中野さん「というか第一印象とぜんぜん別人だから。今日も(萩原)流行みたいな笑」

有泉さん「流行って(笑)」(スナフキンみたいな帽子)

中野さん「(川島くんは)実体がないというか(会場、川島さん笑う)川島みちゆきというパーソナリティーがどういうふうに生き続けているのか?」

有泉さん「20年?」

中野さん「もっとです。23年?18歳の時に出会ったから。まだわからないことがあって。脳腫瘍を4回やって、生きている確率は相当低い。そういうことがクリアされていくんだけど、『俺すごい生き方してる』感がない。今日もふつう笑。

それを理由にして言い訳しない、やらないことを肯定しない。不思議な人」

川島さん「そゆひとヤじゃない?」

中野さん「嫌だし、怒るよ笑」

川島さん「変な色味を出すのは嫌で、人生の糧にしてほしいし。不思議なことかもしれないけどそれしか選びようのない選択肢」

中野さん「バイアスをかけてほしくない。ピュアに聴いてほしい。僕がホームページで公開したわけなんだけど、タイミング的には続けていく意思を持っていたし、言ってもいいタイミングだとおもっていた。実際はアルバム出したり、ライブを続けることは不安だった。でも純粋に音楽に没頭できたし、うん、、このタイミングでいいんだと思った。ライブでも会えるし。でも、純粋に作られたものだから、意識せずに聞いてもらえたら」

 

中野さん「(脳腫瘍について)4回目があってライブを続けるのが不安だったけど、音楽と深く向かい合った、余計なことを考えない1年だった。純粋なところで作られている。それが良かった。だから、ずっと隠して言わないという選択もあったけどこのタイミングでブログで言ってもいいかと思った」

 

有泉さん「実はそのタイミングで3曲作っているんですよね(SHINEとovercomeとblind bird)」


中野さん「振り返ると不思議な気持ちになりますね。僕も体調を崩したというか、(川島くんが)3度目の脳腫瘍で手術して入院しているとき、気持ちが『萎える』(川島さんの顔を見ながら確認)っていうんだろうか、どうにも毎日がエネルギッシュに過ごせなくて。すごく希望がほしかった。自分たちにとって希望は音楽を作ることだった。闘病している間に準備をしておくっていうか。希望をたぐり寄せていった時間なんだけど。

で、川島くんが退院して3日とかに首根っこ掴んでスタジオに無理やり押し込んで笑、

そのままアルバムにおさめられたのがすごいことだなと思う。」


中野さん「イカれちゃったのかなと。本当は曲なんて作っている場合ではないんじゃないかって。でもそうはならなかった。精神的なブレなさに驚いている。」

川島さん「自分はここでしか生きられないっていうか。武道館までは本当に大変で。(中野さん、川島さんを見詰める。泣きそう)僕はこのバンドの新しい曲を聞きたいと思った。バンドの曲が好きだと思った。ここで歌わせてほしいと思っていたし。首根っこを捕まれて無理やりって感じではなかったです、かといって自分から押しかけたわけじゃなくて(笑)でも、良かったと思っています。」

(中野さん照れくさそう)

 

中野さん「うちのマンションの管理人さんに『もう大丈夫ですか?』って話しかけられてたw つまりぼくもバレてたってことですね。しれっとウェブデザイナーって言っていたんですけど。」
有泉さん「なんでそんな嘘ついてるんですかw」

2人「「けっこう嘘つきますよw」」

中野さん「つつましくすごしていますw」

有泉さん「ダイナミックレンジは広い。大きな音で聴いてほしいですね

 中野さん「どういうふうに手に取ってもらいたいかこっちから進めるのはとても難しい。でも確かなのはアルバムを通して聞いてもらえれば伝わる。聴いてもらうことで成就するものなので、もうそれだけです。」

川島さん「中野はよくスタジオでは、音楽は時間芸術と言っているんだけど。アルバムはその表現。どうかその50分くらいの時間を人生の中でもってもらって、みなさんの人生の一部にしてもらいたい。自信をもって引き受けられる今回のアルバムが果たせる役割だと思っています。その中でぼくらのことを少し想像してもらえれば・・・すごく、生き延びた甲斐があります。」

 

※ライブをたくさんこなす充実の1年と、新作のできあがりを受けて、このカミングアウトが決してブンブンの音楽をかすませたりゆがませたりしないという自信・確信があったからブログで川島さんの4回目の脳腫瘍や余命を宣告されていたことを伝えたと。

視聴会でありがたいことに通してアルバムを聴かせてもらったけれど、驚くくらい透明で美しくて、純粋を音を愛でる時間を与えられているようだった。

そこにある川島さんの声は、心の奥に届くものだった。

2014年は春のツアー4箇所と、対バンライブ、イベント、ロッキン、ライジング、ベイキャンプ。ライブだけでも10以上の場所を共有して、楽しくてたまらなかった。その時間が彼らにとって音楽に深く寄り添えた時間だとしたら本当に良かった。嬉しい。

 

---------タイムシフト視聴メモ---------

バルタン「みなさんどんどんコメントアレしてくださいね」「☆彡」「10万29歳」